湖面
琵琶湖の湖面も、稀に波がなくなり、鏡面のようになることがある

夕映えの光景
月が出ている


月の光がこちらに渡ってくるように見えることがある

雪の降った冷え込んだ朝に、おそらく大気より水温が高いため、空気中の水分が霧になって湖面を覆った状態

琵琶湖では海のように、朝凪、夕凪というのはあまり聞かないが、夕映えの頃に波が収まることが多いように思う

湖面がきらめく、この光景は琵琶湖ではよく見かける
特に春には湖面全体がきらめくように見えることがある

琵琶湖最北部の塩津湾からの夕景
南方向

以前紹介した夕景
夕焼けではない
南方向

雲の切れ間から光が射すこの光景を、確かキリスト教の聖者の名前でなんとか言ったような覚えがあるが、忘れてしまった

これも夕映えの光景
夕焼けではない
正反対の東方向
